特集は 生きる喜びあふれる学校
「きのくに子どもの村学園」を取材していた。
時間割もテストもなくチャイムもならない学校。
あるのほんとに!
自由には自主性が根底にあり、自分たちのミーティングで確認をしていく。
「忙しいけれど楽しい」は目いっぱい生きている子供の言葉。
それからヒュー・ジャックマンによる映画「レ・ミゼラブル」の話。
日本でミュージカルは高価、そう気安く見ることはできない。
映画になるなら1800円、シニア1000円、いいね!
今夏、ロンドンの劇場で「レ・ミゼラブル」を観た。
生の歌声の声量の大きさをどっぷり味わった。
町中が劇場、いろいろな特設劇場で毎日同じ演目をやっていると聞いて驚いた。
私たちは翌日、別な劇場で「雨に唄えば」も見た。
客は観劇前や後にバーで過ごすことも楽しむ。
私たちももちろん真似ました。
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