ドキュメンタリー映画だと思ったが、クラッシックバレー好きとしては見逃せない。
バレエコンクール・ユース・アメリカ・グランプリに挑戦者5000人かフィナルへ300人が進むという。
そこから、各年齢別に金賞、銀賞・銅賞が選ばれる。
特別賞があったとしても10人かそこらだ。
選ばれてドラマがあったのか?
それぞれがストーリーを持って夢に挑んでいる事実には驚き、また感動した。
とにかく、バレエダンサーになるのは大変なことだと知る機会だった。
素晴らしい挑戦をする若者たちに乾杯!
幸あれ!
ジョアン・セバスチャンが英国ロイヤルバレエ団のプリンシパルになったら劇場で会いましょう。
ダンサーに黒人のバレリーナがいたら、ミケーラではないかと注目しましょう。
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