2012年11月2日金曜日

映画「バレエに生きる」

ピエール・ラコットとギレーヌ・テスマーの60年に渡るバレー人生の映画。
実際のバレーが映し出されている。
今は指導者になりその教え子たちのバレーも。
私はバレーが好き。
だけど本物の舞台は高価なので映画はぜひ見たいと思った。
数々のバレーを堪能させて貰った。
ソ連のマリンスキー劇場は実際にバレーを見たことがあるので嬉しかった。
人間の体の美しさを余すところなく見せるバレー。
輝く毛並と長い脚の馬も好き。
だけど人間が踊るバレーって美しいなあ。

ファースト・ポジションというバレー映画も公開される。
12月のお楽しみ。

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